プラグ交換

マスター交換の折、ついでにプラグ交換をお願いしましたが、
当初の「すべて社外品を使う」案ではなくなったのでやってないと思っていたら・・・交換済(゚△゚;ノ)ノ

ハイスロに換えれば、当然スロットルボディまでアプローチするので、
そのついでのつもりでした。

スクーターの場合、外装を外すのがけっこう手間でこういうの苦手なんです(といっても得意なものもありませんが)

先日の引き取りの際、雨が降ってきたのでろくに話もしないで帰りましたが、
「プラグは? NGK?」というと「そう」の一言

だから、どんなプラグにしたのか聞かずじまい。

元々着いてたのは、チャンピオンのRG4HCX。

s-2016-6-2651.jpg


取説にはRG4ーPHPとあります。
NGKの場合はCR8EKB(300)。
でも300?

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まあ250でも同じで大丈夫でしょう(多分)

で、プラグですがバイクの・・・久々に見ました(汗)

車はなんどか換えたりしてるんですが、
バイクの見るの30年ぶりくらいw(゚o゚)w

こんなに細いんですねとエスファクトリーさんに言ったら、今はだいたいこれが多いとか。

焼け具合から少し濃い目のようで・・・。
でも、インジェクションだからこんなもんだそうです。

プラグも消耗品ですからある程度の距離で換える必要がありますが、
車に比べ常用回転域がかなり高いから、車以上に交換のスパンは短くなる。

ちなみに現在の走行距離は14,900キロ。
納車から4年と8ヶ月。

交換後の違い?
よく分かりません^^;

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2016-06-28(Tue)
 

回り道でしたが・・・

購入から今日まで、4年と8ヶ月。

フロントブレーキに関しては回り道しました。
それも大回り(笑)

ほぼイメージどおりのブレーキを手に入れることが出来ました(=∀=)

シロート考えの迷走から始まり、あっちへ行ったりこっちへと・・・。
そのかわり勉強にはなったかな?

中には「その程度のスクーターにそこまで・・・」と思うでしょうが、
やっぱ気に入っているんでしょうね!
未だに飽きない
それともっと気持ち良く走りたいという願望も。

このあたりは、かつてのルノーサンクGTターボにも似てます。
この車も乗る度にゾクゾクするものがありましたから。

で、購入当初からパッドを変えたり、ブレンボカニを着けたり、
ホースのゴム化、マスターの径変更とやってきたわけですが、
大まかな括り(くくり)で考えると「ブレーキのタッチの傾向」は変わらなかった。

あくまでも、大まかな範ちゅうでのことで実際はその都度
多少なりとも変化はありました。

それがニッシンを着けたら・・・違う!
単純にマスター径を小さくしただけではないような変わりよう。

エスファクトリーさんも「同じマスター径でもメーカーが違えば変わる」と。
さらに「レバー比の違いもあるから・・・」とも。

このあたりの事が分かっていればもう少し違うアプローチの仕方があったかもしれませんが・・・。

当初のアプリリア純正片押し2POTのWディスクも、ニッシン11mmマスターに変えたらかなり使いやすいブレーキになるかもしれません。

純正キャリパーはパッドの変更程度では、ココまでのタッチは望めないでしょう。

今一度、現在の仕様は・・・
「シングルディスク+ブレンボ4POT+ニッシン11mmマスター(ホースはゴム)」

これで、効き・タッチとも必要十分! 

今回のマスター変更で、ブレーキホース取りつけ位置が90度変わりましたが
以前よりマスターが内側に入りましたのでホースに余裕が出て取りつけには問題なかったようです。
ステンメッシュに比べ多少はホースに自由度があるのかもしれません。

それから別体のタンクが大きくて気になる人もいるようで、
別売のもっと薄いのに替えることもあるようです。

このあたりは追々考えます。

次はボチボチ、リアタイヤを換える時期に・・・。

2016-06-26(Sun)
 

コントローラブル・・・続き

結果的に、今回の「ニッシンマスター11mm」への変更は
既存の純正マスターを利用しスイッチBOXとスロットルはそのまま活かすことになりました。

これはエスファクトリーさんの考えで
「マスターを変更するのが主目的。ハイスロはあくまでもその手段にすぎない」と。
さらに「なるべく楽に出来るほうが良いでしょう?費用も掛からないし」。
一番の理由は「スクーターだからなるべくノーマルの姿を崩したくない。そのほうが見た目も良いから」とも仰っていました。

上手い具合にカットした純正マスターが使えたのもあるのかも。

正面から・・・
ちょこっと別体のタンクが見えますがそれほど違和感もなく。

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横から

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上から

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白のカウル部分はカットすることもなく・・・

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付属のステー以外を使ってタンクをこの場所に。

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レバーのこのあたりはカットして、逃げています。

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見にくいかもしれませんが、マスターの6段階調整ダイヤルが奥に!

s-2016-6-2658.jpg

続く・・・

2016-06-26(Sun)
 

コントローラブル^^;

昨日の夕方、エスファクトリーさんから完成のメール。

急遽、金曜の夜に引き取りに行ってきました。

助手に乗せていってもらい、帰りは自走するつもりでしたが・・・。
夜8時頃から雨!

そんなことも想定して軽トラで行きましたので、
積載で帰りました。

で、今日の夕方5時過ぎ大久保キャンプ場まで試走。

その前に・・・。
ニッシンのマスターはレバーの引代というんでしょうか、
6段階調整のダイヤルがあります。

普通のバイクならむき出しですが、スクーターなので上からは見えません。

かろうじてレバーが出てる横からは見える。
この狭い隙間から指を入れてなんとか調整。

まずは、調整なしで(最初の位置は不明)

2キロほど走って、上から見て反時計回りに1回カチッ!
チョット柔らかく。

さらに2キロ走ってカチッ!

効き始めがグリップに近いところまで変移。
かなり握りこまないと効かない(奥のほうで効く)

だいぶ自分好みに近づいた。
いったん帰ってさらに調整しようとしましたが、
固い!

ダイヤルを上から回すなら楽なんですが、
隙間からなので・・・。
それでもなんとか調整。

もうワンクリックしたら当初に比べ立ち上がりが早い。
いちばん固い所に戻ったかな?

結果、その前の多分いちばん柔らかいところに落ち着きました。

これで、再度大久保キャンプ場まで。

いわゆる「コントローラブル」
唐突に立ち上がる、かつてのものとは対極にある感じ。

神経質でなくひじょ~に使いやすい\(^o^)/

アプリリア純正マスターの14ミリ→12,7ミリの変更より
純正12,7ミリ→ニッシン11ミリのほうがはるかに変化がありました。

続く・・・

2016-06-25(Sat)
 

急遽、エスファクトリーさんへ

午前中は藤枝も雨。
一時、かなり降りましたw(゚o゚)w

午後・・・。
うって変わって晴天に!

午後1時半頃でしたか、電話が・・・。

いきなり「スペアのマスター持ってる?」とエスファクトリーさんからでした。

一瞬、「なに?」
ようは、純正のマスターはあるかと。

今日から作業を始めたようで、どうもスイッチBOXとアクセルホルダーは純正がそのまま使えそうとのこと。
で、マスターの使える(使う)部分だけ残してあとはカット。
ついては、マスターがあれば欲しいとのTELでした。

それって、当初の案そのものじゃん!
どうも、2週間前に打ち合わせの際、私がカットしたマスターのこと忘れていたようでした。

こういう時は「自由業」の良いところ(笑)

カットしたマスターと未加工のマスター二つをヴェクスターで速攻で届けました。
途中、宇津ノ谷トンネルで大渋滞。トンネルのすり抜けも大型トラックで難儀したり。
事故かと思ったらトンネル出口で工事(*`・з・´)
こんな時間にやるか(`o´)

エスファクトリーさんに着いて状況確認。

↓すでにニッシンのマスターは装着済。

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s-2016-6-2632u.jpg

話によると、カバー・カウルをカットする部分が思ったより少なく済みそう。
ただ、マスターのバンジョーの出口がステーに干渉するけど、この部分は削るそうです。
このステーは多少削ったところで強度的に問題ないようです。
ウインドスクリーンでも着けるなら少しは影響があるのかな~??

いくつか写真を載せますね。
ただ、カメラが悪いのか写りがあまり・・・。

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↑ マスターに対してスロットルはもう少し中側に入るのかも。

s-2016-6-2642.jpg

↑黄色で囲った、穴があいてる辺りを削るそうです。

スイッチBOXは3分割になっているので前側の上下の部分の一部をカットするとか。

まだ、出来上がりのイメージが沸きませんが明日は定休日ですから木曜あたりには完成するかも。

2016-06-21(Tue)
 

預けてきました

梅雨の晴れ間!

今日のお昼すぎ。

スポーツシティを軽トラに載せ静岡市にあるエスファクトリーさんまで運びました。

こちらの考えを説明し、あとはお任せ(#^.^#)

ひとつ気になることがあったようで・・・。
それはスロットルワイヤーの長さ。

そういえばスクーターはハンドルからキャブ(もしくはスロットルボディ)までが長い。
現行のワイヤーが使えればうまいな~とも。

アクティブからはDIYのスロットルワイヤーが最長1400ミリであります。
これが使えれば・・・。

それとも、プロにはもっと良い案があるんでしょうか。

いずれにせよ、任せてきましたので。
出来上がり具合は如何に?

2016-06-20(Mon)
 

終わってみるまで分からない

土曜の夜10時にスタートしたルマン24時間。
有料放送は見れないので、ポルシェとアウディの車載カメラの映像を見てました。

つい、先ほど終わりましたが、
おそらく、トヨタのファンのみならず誰しもがルマンでトヨタが初優勝!

そう思ったかも。
あの瞬間まで。

24時間のうち、残り3分ほど?
中嶋が乗った車が止まったようです。

残り1時間でも30秒差で、
後ろとの間合いを計って着かず離れずといった感じでしたが・・・。

トヨタは車も「決まっていた」ようで、速かったように見えましたけど。

諦めずにプッシュしたポルシェが最後に笑った!

それにしても、欧州(南米も)のドライバーは強い。
速さはあって当然。それプラス強さがないとこういったレースは勝てないでしょう。

千載一遇のチャンスを逃した・・・これはワークスには当てはまらない。
アマチュアならともかくメーカー対決ですから。

止まった原因はメカトラブル?もしかしてガス欠?それとも・・・。
早く知りたいものです。

まあ、これで楽しみが先延ばしになったかな(=∀=)





2016-06-19(Sun)
 

いやな梅雨、でも・・・

梅雨入りしてから何日目?

今のところ毎日降り続くほどではないので、
それほど気持はではありませんが・・・。
あとひと月はこんな状況が続きます(T_T)

ところで、私の商売は天候に左右されます。
よほどの事がないかぎり雨では仕事はしない(汗)

まあ、場合によってはその限りではありませんが、
積極的にはしない(笑)

だから梅雨の時期は仕事の依頼も減るし、
あっても梅雨明け後に先延ばしすることも。

この、雨に左右される商売はバイク屋さんに通ずるところがありませんか?

通勤とか仕事でバイクに乗る人はともかく、
趣味の範ちゅうとしてバイクに乗る人は雨の時期はその機会も減る。

当然ながらバイク屋さんへ向かう足も遠くなる。

結果、バイク屋さんは仕事がいつもよりは減る。
この見立て、当たらずとも遠からず・・・と言ったところでしょうか。

晴れ間が「ぱ~っと」広がれば心もウキウキ。
気分も明るく。
人間の心理としては、あれしようこれしようという気持になる。

それが梅雨だと削がれてしまう。

が、もっと大局的に見ればこの梅雨は人の営みにとっては凄くだいじなものなんですけどね(*^_^*)

少し辛抱しましょう

あっ、そうそうエスファクトリーさんには今度の20日に持ち込む予定。

※まだ店舗兼住宅の外壁を張っている途中なので、作業場はご覧のとおり。
 ゴタゴタしてます。車はともかくスクーターは雨が凌げるところに!

s-2016-6-2624.jpg





2016-06-13(Mon)
 

こっちにしようかな~^^;

きのうの今日!

決断が速いです。

切断したマスター・・・やめました(゚△゚;ノ)ノ

すでに次の段階へ。

まず、スイッチボックスとアクセルホルダーをそのまま活かす場合、
ニッシンのマスターの取り付けボルトはこの青いテープの延長線上くらい。
別体のタンクの出口はその左の印あたり。
バンジョーはさらに左側になります。

s-2016-6-2595.jpg


仮に、マスターが干渉なく付いたとしても
後々の事考えると・・・これは廃案に(汗)

すでに発注済のコレが来ましたのでさっそく位置関係の確認。

s-2016-6-2602.jpg

右側がデイトナのスイッチボックス(セルとキルスイッチとして)
真ん中がキジマのプッシュ式スイッチ(モードスイッチと)
左がマスター。
ハイスロのホルダーが付く分、現状のスイッチボックスより少し左側に寄せて。

とりあえずの組み合わせですが、
デイトナのSWから出てる配線とキジマの取り付けクランプ(配線も)が干渉します。
なので、キジマのSWを上のほうへ。

↓チョットわかりにくいかもしれませんが、デイトナの太い線と干渉。
s-2016-6-2615.jpg

前側から見たマスターの位置関係はこんな感じ。

s-2016-6-2604.jpg

タンクに行くホースは黒カバーと白のカウルの間くらい。

その前に、寸法はこの納まりで60ミリ↓

s-2016-6-2613.jpg

全体の納まりの順番としては、
まずハンドルの長さに対するスロットルの位置。
そのあとスロットルから追ったレバーの位置が決まるのかな?
モードスイッチは優先順位としてはいちばんあと。

デイトナのスイッチボックスとの干渉を逃げるなら、モードSWはいちばん左という手もある。
その場合、グリップを握りながらのモードの操作は無理そう。
物凄い手が大きい人なら出来るかも(笑)
まあ、モードSWは頻繁に触るものではないからこの場所でも問題ないでしょう。

s-2016-6-2619.jpg


↑の組み合わせだと、マスターがさらに右側に寄るので
カウルなりカバーをカットする箇所が少なくて済むような・・・。

↓上から見ると・・・

s-2016-6-2621.jpg

検討してるアクティブのハイスロのホルダーの厚みは25ミリ。
もっと薄い17,5ミリのもあるようですが、ココまでくるとミリ単位の攻防ですw(゚o゚)w

2016-06-05(Sun)
 

「やってみなけりゃあわからない」

今日、エスファクトリーさんに行ってきました。

結論としては・・・タイトルどおり(=∀=)

そうなんです。
そのとおりなんですが・・・。

(※今日は、実際にメーター回りを外して確認したわけではないので・・・)

カットしたマスターを使う案ですが、
新しいニッシンのマスターが内側に入りこむので、
メーター回りのカバーを支えているスチールのステーに干渉する可能性もあると。

ステーをカットすればカバーの支えがなくなる。
確かに!

以前、エスファクトリーさんでマスター径を変更(小さく)した折、
写真を撮って送ってもらったのを思い出し探したところ・・・ありました。

2014-4-30-13ba.jpg

2014-4-6767.jpg


これを見ると、確かにステーらしきものがあります。
ニッシンのマスターはバンジョーの取り出しが、
ヘントンは真下だったのが、今度は真横!

画像ではよくわかりませんが、
イケルのかダメなのか微妙で(゚△゚;ノ)ノ

それと、別体のタンクのホース部分が上に出るのでその部分の逃げをかなりとらないと。
(ハンドル回り大幅カット)

しかし、あらためて画像を見るとアクセルホルダーとグリップの間に
スイッチボックスを納めるという凄い造り。
グリップが長いこと(笑)

いくらスクーターといえども普通の造りだったら、
こんなに苦労することもないだろうけど。

で、エスファクトリーさんの作業が立て込んでいるので
2週間後に預かりでの施工となりました。
なにしろ1台しか作業スペースがないので、
置いて行くわけにもいきません。


いずれにせよ、どっちへ転んでも良いように、
必要なものはそろえておくつもり。

2週間のあいだに妙案が浮かぶかな?

乞うご期待

ところで、家から静岡市にあるエスファクトリーさんまでは35キロ。
混んでる時はヘタすると1時間半。

よく行く天竜の水窪まではちょうど100キロ。
時間にして2時間。

感覚的に水窪へ行くほうが近く感じるのは私だけ?

2016-06-04(Sat)
 

マスター換装へ

一般的にはブレンボ4POTのシングルの場合、
マスター径は1/2インチ(12,7ミリ)~がひとつの目安だそうで、
中には14ミリを選択する場合もあるそうです。

タイヤやローター径の違いだったり車重の違いもありますし
効き具合の好みもありますから・・・。

今回は現行の12,7ミリから11ミリに。
11ミリでは柔らかすぎる・・・そんな口コミもあるようですが気にしません(笑)

s-2016-6-2566.jpg

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※ レバーは標準タイプ。アジャストが6段階。
 見た目、収まりを考えるとタンク一体式のほうが良いんですが・・・。

で、マスター換装のひとつとしてアプリリア純正のマスターは
スイッチボックスとアクセルホルダーとして使う旨はご承知のとおり。

今日、そのマスターを切断しましたΣ(゚д゚|||)

高速カッターで粗方カット。
仕上げはサンダーと鉄のヤスリで。
形が形だけに手間が掛かりました。

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カット済み↓

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比べてみるとマスターのタンクの部分が無くなった!

s-2016-6-2594.jpg

塩ビのパイプをハンドル代わりにして、装着イメージ!

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マスター間は5ミリほど空けてあります。
この状態でレバーをグリップに付くほど握っても当たる所は無し。

気になるのはマスターのバンジョーの取り付け位置。
現行とは90度向きが違います。
そもそも、ニッシンのマスターがかなり中側へ入りこみますので、
どこか当たるところがないか?
そこが心配で・・・。

もしかしたらブレーキホースもバンジョーの角度が違うものに変える必要が出てくるかも。

それと、タンク別体のためハンドルカバーを当然ながらカット。
それに関しては承知のうえですからまったく問題はなし。

仕上げにバリを取ったあと、スプレーで簡単に塗装。
以外と時間が掛かりました(゚∀゚)

と、ここまでやっておきながら、
まだ迷ってます(汗)

スイッチボックス、アクセル・・・これも社外品にしようかと。

明日、エスファクトリーさんに行って相談です。
プロの見立ては如何に!

2016-06-03(Fri)
 
プロフィール

  ミッタン。

Author:  ミッタン。
・・・・・・・・・・・・・
バイクも車も大好きなおじさんです。
歳のわりに気持ちは凄く若いんですが(^^ゞ 

いつも気ままにひとりで走っています。 

ツーリングに誰か誘ってくれたら嬉しいんですが・・・。

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